書留・特定記録郵便物等受領証の画像+何度もの予告
  (2017年11月25日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年2月17日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年7月21日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年9月15日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年11月14日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年1月22日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年2月16日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年11月18日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (警察庁と法務省、国土交通省が裏で結託した疑惑について記載)
   
日本人とは、なんと心の美しい民族だろうか
 
 
 私が、17年にも渡って体験し続けてきた出来事は、人類の歴史始まって以来、今日までに、世界の誰一人として体験したことのない出来事ではと思っています。
 
 テレビとパソコン、それに加えてインターネットが在ってこそ生じた出来事であり、数十年より過去には絶対に起こり得ない出来事ではと思っています。
 
 現在の世界人口は67億人ほどでも、江戸時代の江戸の人口が100万人で、江戸が世界最大の都市であったことを考えると、産業革命以前の世界の人口は相当に少なかったと思いますが、それでも、人類の歴史始まって以来の世界の累積人口となれば、相当な人口であり、その中で唯一、私だけが体験した出来事ではと思っています。
 
 多分、私の体験に類似した出来事も、世界の歴史上でも皆無ではと思っています。
 
 それも、一時の出来事ではなく、17年にも渡って、日本全国の膨大な善意の人々が関わった出来事であり、他に類を見ないような、世界に誇れるような美談ではと思っています。
 
 この出来事は、日本だからこそ起きた事で、世界の他の国では、それぞれの民族性や文化、習慣、宗教などの諸々の要因により、このような出来事は起こり得なかったのではと思っています。

 
 
 日本語の文章を、さまざまな言語に翻訳できる人々と、インターネット上でパートナーになれば、世界でも初めての、この出来事を、いずれ、全て、世界中の人々が知ることになのではと思っています。
 
 英語、中国語、ヒンディー語、スペイン語、ロシア語、フランス語、アラビア語、ポルトガル語、マレー語、ベンガル語、ドイツ語、ウルドゥー語、イタリア語、韓国語、ベトナム語、ペルシア語、タガログ語、タイ語、トルコ語、スワヒリ語、・・・・・
 
 その結果、世界中の人々が、「日本人とは、なんと心の美しい民族だろうか」と思うのではと思います。
 
 元来、日本人は、世界中の多くの人々に好感をもたれていると思いますが、より、世界中の人々の日本人を見る目が良くなるかも知れないと思っています。
 
 
目次
 
 
小説「心の美しい民族」は無料です。)
正義が重んじられている米国で民事訴訟
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