書留・特定記録郵便物等受領証の画像+何度もの予告
  (2017年11月25日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年2月17日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年7月21日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年9月15日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年11月14日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年1月22日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年2月16日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年11月18日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (警察庁と法務省、国土交通省が裏で結託した疑惑について記載)
   
小説「心の美しい民族」は無料ですが・・・、寄付を歓迎します
 
 
 私が、17年にも渡って体験し続けてきた出来事は、人類の歴史始まって以来、今日までに、世界の誰一人として体験したことのない出来事ではと思っています。
 
 私の「米国での民事訴訟」の訴訟費用を捻出する為に、この出来事を小説として出版して頂けないものかと、さまざまな出版社の社長宛に手紙を出させて頂きましたが、回答を下さったのは数社だけで、大手の出版社を含めて、ほとんどの出版社が無視しました。
 
 私が体験し続けてきた出来事は、現在も進行中で、熱過ぎて、出版社には手が出せないのではと思っています。
 
 私が一方的に出した手紙ですので、とやかく言えませんが、大企業の社長宛に発明の売り込みの手紙を出すと、ほとんどの企業から、丁寧な回答の手紙が来るのとは大違いでした。
 
 毒にも薬にもならない当り障りの無い内容の本でも、二千円や三千円、何処にでもあるような平凡な作り話の本でも、千円や二千円すると思いますが、私の体験を本にすれば、それらの本の数倍、数十倍の商品価値があるのではと思っています。
 
 情報としての価値で比較したら、数倍、数十倍どころか、数千倍、数万倍、あるいは、それらとは比較の対象に成らないほどの価値があるのではと思っています。
 
 日本で出版されている本のほとんどは、国内でしか通用せず、さまざまな言語に翻訳して、世界で出版したとしても、世界の人々は、それに興味を示さず、ほとんど売れないと思いますが、私の体験を本にして、さまざまな言語に翻訳して、世界中で出版すれば、世界中の人々が、私の体験に興味を持つとともに、日本人という民族の人間性にも興味を持ち、世界中で相当に売れて、世界的なベストセラーになるかも知れないと思っています。
 
 近年、「ハリー・ポッターシリーズ(全7巻)」という本が、世界的なベストセラーになりましたが、その本の物語が数百年後にも、人々の心に残っているかは疑問ですが、私の体験を本にして、さまざまな言語に翻訳して世界中で出版すれば、その物語が数百年後にも、世界中の人々の心に残っているかも知れないと思っています。
 
 多くの方々が、携帯電話を使った出版を勧めて下さっていますが、具体的に調べてみると、私の出版の目的には向かない事が分かりました。
 
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