2015年3月25日の「車で無駄走り」を例に
徒労に終わった、執拗な「人を使った付きまとい」と「脅迫」
 
 2015年3月25日(水曜日)の「車で無駄走り」を例にすると、
 
 母を車に乗せて、100回位ドライブに行った林道の脇に在る、「滝沢展望台」に、早朝散歩がてら行って、「滝沢展望台」からの、日の出の写真を撮ろうと、早朝に車で、「滝沢展望台」に向かいましたが、最近は、日の出の時刻が早くなっていて、「滝沢展望台」に到着する前に、日の出になってしまったので、滝沢の町から坂道を上り始めた、坂の途中から日の出の写真を撮ってみました。
 
付きまとい
 
 「滝沢展望台」に到着すると、既に、太陽は、完全に地平線から離れていましたが、日の出の写真を撮ってみました。
 
付きまとい
 
 既に、太陽は、完全に地平線から離れていましたので、南方に広がる市街地の、「日の出直後」の写真を、暫らく撮っていたところ、眼下の、私が上って来た坂を、乗用車がスピードを出して、急ぐ様子で上って来るのが見えました。
 
 こんな早朝から、林道、あるいは、展望台に上ってくる人など有るはずが無いので、その車は、爺に雇われたアルバイトだと判断して、撮影を止めて、直ちに車に戻ろうとしたら、駐車場まで戻る直前で、その車は、既に坂道を上り切って、慌てて、駐車場に車を置こうとして、車をバックさせていました。
 
 その乗用車は、車体が白色で、ボンネットが「艶消しの黒色」、の余り新しくない「三菱・ランサー」でしたが、無視して車に戻ろうとすると、車から、二人とも黒い服装の若いアベックが降りてきて、さも仲が良さそうに、お互いに手を繋いで、「滝沢展望台」の方向に歩いて行ったので、私は無視して、さっさと車に乗って、林道を「三岳方面」に走らせました。
 
 最近、爺は、私が進む道路沿いに、高校生などの、二人とも黒い服装の若いアベックを、何組か「エキストラ」として歩かせてい、爺は、私が、「さも仲が良さそうに、お互いに手を繋いで歩くアベック」を見て、落ち込むとでも思っているようです。
 
付きまとい
 
 三岳地区から坂を下って行き、引佐の町に近づくと、道路脇に、二人の「エキストラ」のオバサンが待ち受けていました。
 
付きまとい
 
 早朝散歩中に、小高い山の上に見えている「展望台」に行ってみようと、「展望台」に向かう道路を探し出して、「細江公園」の駐車場に車を置いて、「公園の案内板」を見て、「展望台」に行く前に、駐車場の脇のトイレに寄ろうとしたら、その時点で、早くも、シルバーメタリックの「スズキ・ワゴンR」が駐車場に入ってきて、私が車を置いた位置の真向かいに車を駐車しました。
 
 タイミングが、余りにもピッタリなので、私は、爺に雇われたアルバイトだと判断して、無視して、さっさと、「展望台」に行って、さまざまな方向の眺望をデジカメで撮りました。
 
 写真を撮り終わって、展望台の階段を下りていったら、黒ずくめのオジサンが、展望台の下の階段の出口の所に立って、待ち構えていて、黒い携帯電話を腰の前辺りにして、私に見せ付けるようにして見てい、無視して横を通ろうとすると、そのオジサンは、「お早う御座います」と言いました。
 
 そのメッセージを考えるのもバカらしいです。
 
 私が、爺に雇われたアルバイトだと判断して、あえて、視線を逸らして通り過ぎようとしているのに、爺に雇われたアルバイトの、ほとんどが、爺に指示されているのか、強引に、「お早う御座います」と声を掛けてきます。
 
 「お早う御座います」も報酬の内では。
 
 なお、駐車場に戻ると、前記の「スズキ・ワゴンR」がエンジンを掛けた状態で置いてあり、車内に人の姿は無く、前記のオジサンの車で、「私に挨拶するだけの、用を済ましたら」、直ぐに戻って来るから、車内が冷えないように、エンジンを掛けっ放しにして置いたのでは。
 
 早朝の山の上の公園で、人気が無く、短時間ですので、盗難の心配も無く、キーも付けっ放しでは。
 
付きまとい
 
 「細江公園」を後にして、「尉ヶ峰スカイライン」を、西に向かう途上の自然休養林の所が、三叉路になっていて、その三叉路に白い乗用車が駐車していましたが、「尉ヶ峰スカイライン」を西に進んで、三ヶ日町に抜けるまでの間に、一台の車とも、一人の人とも出会っていず、前記の、三叉路に駐車していた白い乗用車は、爺に雇われた「見張りで」、三叉路を、どちらに行くか見張っていたと判断しています。
 
 「尉ヶ峰スカイライン」を抜けて、「尉ヶ峰スカイライン」から、市道に出る十字路の交差点の所では、ピッタリのタイミングで、白い軽トラが、左折で入って来ようとしましたが、「尉ヶ峰スカイライン」を西に進んで、三ヶ日町に抜けるまでの間に、一台の車とも、一人の人とも出会っていず、余りにも不自然であり、爺に雇われたアルバイトで、予め待機していたと判断しています。
 
付きまとい
 
 未だ朝の散歩をしていないので、気賀の田園地帯を、東に向かって歩いていたら、気賀の関所の西に在るグラウンドの辺りの歩道で、爺に雇われたアルバイトと思える、「黒ずくめ」の三人ほどのオジサンやオバサンと出会いました。
 
付きまとい
 
 都田川の堤防の上の歩道に向かうと、既に、爺に雇われたアルバイトと思える、「黒ずくめ」の三人ほどのオジサンやオバサンが、私の進路の方向に、歩いて来ているのが見えたので、それを避けて、都田川に架かる「歩行者・自転車専用」の橋を渡って、向こう岸に行こうとしたら、前方から、三人の中年女やオバサンが、橋に入って来て、こちらに向かって来ました。
 
 私が、爺に雇われたアルバイトだと判断して、あえて、視線を逸らして通り過ぎようとしているのに、全員が、強引に、「お早う御座います」と声を掛けてきました。
 
 一人は車椅子に乗っていました。
 
付きまとい
 
 対岸の堤防道路でも、爺に雇われたアルバイトと思える、オジサンやオバサンが次々と現れ、私が、爺に雇われたアルバイトだと判断して、あえて、視線を逸らして通り過ぎようとしているのに、全員が、強引に、「お早う御座います」と声を掛けてきました。
 
付きまとい
 
 都田川から離れて、車に戻る途上も、爺に雇われたアルバイトと思える、オジサンやオバサンなどが次々と現れました。
 
 その内の一人の、中高生に見える若い「黒ずくめ」の、自転車に乗った男は、私を追い抜いた後、下り坂にも係わらず、立ち乗りでペダルを漕いで走って行き、ただ私に見せる為の、パフォーマンスの立ち乗りの為に、スピードは全く増さず、その後は普通に乗って走っていき、勾配は全く無いのに、踏み切りの手前から、また立ち乗りでペダルを漕いで走って行きました。
 
 そのメッセージを考えるのもバカらしいです。
 
 車に乗って、田園地帯から出て行く時も、前方から、爺に雇われたアルバイトと思える、自転車に乗ったオジサンとオバサンが来ました。
 
 爺は、大勢のオジサンやオバサンを使っていますが、オジサンやオバサンが、携帯電話のサイトや、インターネットのサイトを見ているとは思えませんので、携帯電話のサイトや、インターネットのサイトを見ている、「子」や「孫」に報酬の一部を渡されて、頼まれて、「子」や「孫」に言われた通りに行動している、のではと判断しています。
 
付きまとい
 
 「奥◎◎◎◎展望公園」の展望台から、北方の山の斜面に在る、パラグライダーの離陸場の写真を撮った帰りにも、「奥◎◎◎◎展望公園」の駐車場から出て、坂道を下り始めると直ぐに、黒色の「ニッサン・ジューク」がスピードを出して、急ぐ様子で上ってきたので、私は急いで脇に避けました。
 
 毎日、毎日、こんな調子であり、爺による、「大勢の人を使った、全体としての付きまとい」にはウンザリです。
 
付きまとい
 
 
 
徒労に終わった、執拗な「人を使った付きまとい」と「脅迫」
 
 
 
 
 
 
 
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